この一言、消しちゃいましょう!


Hi everyone, hope you’re well! メルマガの最後にお知らせがありますのでよろしければご覧ください。
さて今日は、多くの方が無意識に使っている disempowerment(意訳:自分の力を手放してしまう)な言葉、「できない」を取り上げます。
「できない」という言葉には、選択肢がなく、何かを諦めるというニュアンスが含まれています。
でも、実際に「できない」という決断をしているのは、他でもないあなた自身です。
たとえば、こんな言葉を口にしていませんか?
「仕事が忙しくて、ヘルスコーチングビジネスに時間が割けない」
この言葉は実は、「優先順位は仕事」と自分で決めているにすぎません。ヘルスコーチングビジネスが仕事よりも優先順位が低い、とあなた自身が選択しているのです。
「できない」と言ってしまうと、周囲は「仕方ないよね」と理解してくれ、あなたの罪悪感も薄れるでしょう。しかし、それが繰り返されると、言い訳のように使われてしまうこともあります。
Today’s challenge:
本気でヘルスコーチングビジネスを成功させたい、続けたいと思っているなら、言葉の使い方に気をつけましょう!
常に「私は自分で選んでいる」という意識を持ち、明確な優先順位を示す話し方を意識してみる。
たとえば、「今は仕事が最優先だから、ヘルスコーチングビジネスには時間を割かない」
このような言い方を繰り返していると、次のような結果が生まれるはずです。
A. 優先順位が変わり、自然とヘルスコーチングビジネスに時間を割けるようになる。
B. ヘルスコーチングビジネスが今は最優先ではないと気づき、罪悪感や焦りから解放される。
「できない」という言葉は、多くの場面で使われがちです。ヘルスコーチングビジネスに限らず、「できない」と感じたときには、「できないのではなく、しないと決めているんだ」と自分に語りかけてみましょう。
その結果、あなたは自分自身をエンパワーし、行動力をさらに鍛えることができるはず!
Xo,
Kanna
新グループコーチングプログラム残り数席のお知らせ!
ヘルスコーチの資格を取得中の方、または資格は持っているけど「自分自身がエモーショナルイーティングで悩んでいるから、コーチングなんて無理…」と感じている方にぴったりの新グループコーチングプログラムが近日中に本スタートします!
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ボーナスコール「自信と自己価値の大きな違い:これを誤解するから挫折する!」も含め、全7回のグループコールが行われます。
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正式なスタートは10月上旬予定ですが、枠が早く埋まった際は、参加者さんたちの都合次第でもう少し早めのスタートの可能性も。
早期登録者の方には、すでにFacebookグループサポートが開始しています!今すぐ行動を始められるチャンスです。
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あなたの変革は、ここから始まります。See you in the program!
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米国認定ホリスティックヘルスコーチ
カナダ公認ホリスティック栄養士
元カナダ認定パーソナルトレーナー
エモーショナルイーティング心理学コース修了
ヘルスコーチのためのビジネスメンター